コルポ建築設計事務所

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MARK IT BY KINTO


 
昔にくらべると、マイタンブラーやマイボトルなどを持ち歩く機会はだいぶ増えましたよね。今年に入って家族のタンブラーを色違いで揃えたのですが、こういうサービス使って色を揃えるのもいいですね。レーザー刻印を利用してパーソナライズできるサービスです。刻印して知り合いの人にプレゼントしたら喜ばれそう。
 
詳しくはこちらから。

2021.07.14

日本の住宅100年


 
ネットで見かけた別冊太陽が面白そうだったので購入。近所の本屋さんで探すも見当たらず、結局ネットで買うことに。戦後の物不足の頃の住宅のほうが、今の住宅よりも豊かに見えるのはどうしてでしょうか。
 
堀部さんの”ずっと持続してきたものを見つめる”という言葉にもぐっときました。

2021.07.08

『birds in the forest』


 

minä perhonen の描く世界を、山形緞通がじゅうたんにしました。『birds in the forest』と名付けられた今作は、皆川明氏による描き下ろし原画を、山形緞通の手を通して表現。約2年間の開発期間を経て、製品化しました。1羽1羽、職人の手仕上げによってエンボス(浮き彫り加工)が施された小鳥たちは、暮らしの中で触れられ、月日を重ねていくことで、それぞれの姿と表情へ変化してゆきます。今作が人々の暮らしの記憶、人生の景色になりますよう願っています。

 
HPより転載させていただきましたが、スゴく欲しいですね。
もう一生モノですから。
実物を是非みたい。
 
詳しくはこちらより。

2021.07.01

中桜田の家 写真撮影


 
中桜田の家は無事工事も完成に近づき、昨日写真撮影となりました。
 
今回はクライアントがぜひ家族写真も志鎌さんに撮っていただきたいとのことで、家族写真+竣工写真の撮影となりました。私は横で見守っていたのですが、家が出来るって記念になる出来事なので、こうやって家族写真も新しい家で撮ってもらうのはいいなぁと感じました。

2021.06.28

銅町の家、長岡の家 外構・植栽工事完了

銅町の家と長岡の家の外構・植栽工事が完了したので、見学させていただきました。今回お願いしたのも、ランドスケープアーキテクトの工藤まいさんになります。コロナなどの影響もあり、工事延期などもありましたが、無事完成してよかったです。
 

 
外構ができることで建物も引き立つので毎回見せていただくのが楽しみになっています。
 

 
水鉢にはメダカなどが泳いでおり、お子さんも大変喜んでいる様子でした。
 

 
銅町の家は2階リビングとつながったベランダにもプランターで植物を育てる計画になっています。地面と離れていますが、ハーブや野菜なども十分育てられるスペースにでした。
 

 
長岡の家は最後の仕上げの最中。
 

 
不思議ですが外構や植栽ができることで、より立体感が生まれ敷地も広く感じられます。
 

 
緑が身近にあることでより毎日の生活が楽しくなるのだなぁと感じました。
 

2021.06.22