

Tivoli AudioのRevive(リバイブ)という名前のBluetoothスピーカー。ただのスピーカーというわけではなく、Qiワイヤレス充電が可能だったり、4段階の調光機能を備えたLEDランプがついていたりと多機能なスピーカーです。音楽もサブスクが主流となり、スマホで聞く時はこういうスピーカーがひとつあれば充分ですね。ワイヤレス充電に対応していない機器の充電にも使用できるUSB端子もついているので、至れり尽くせりな感じのスピーカーです。
詳しくはこちらより。
山形市内の事業者向けの補助金が今日から受付になったようです。
以下のような工事に対して、工事費の1/4、20万円までの補助が出るようです。
山形市は断熱に対しての補助金は環境課単独が多いのですが、もはや事業所向けの補助金であれば、建築課なども混じえて、もう少し予算つけてくれればよいと思いますが。。。

詳しくはこちらから。

人気のある乾太くんに軒下設置用モデルが登場。
既存の住宅の場合は、なかなか後から置く場所を確保するのが難しい場合が多いのではないでしょうか。わが家でも設置しようと検討しましたが、断念した経緯があるので、これなら置けそうな場所があります。賃貸のアパートでベランダに乾太くん設置している、なんていうのもいいですね。
気になっていた「キントー/KINTO」のボトルに、
Helsinki Playgroundのイラストが入ったコラボモデルを発見。

深みのあるパイングリーンには今回のための描き下ろし「ツリー」のイラスト。

透き通ったクリアには、Helsinki Playgroundのアイコンともいえる「サン」。
サイズは300mlと500mlです。詳しくはこちらから。
どちらかと言えば、ツリーのほうが欲しいかな。
自宅の水道からボトルに水を入れて外出し、喉が渇いたらバッグから取り出して水分補給をする。それが習慣になるといいですね。

何回かに分けて施工していた若木の家の外構工事が完了したとのことで見に行ってきました。

秋に見た時は真っ赤だったつつじが、真っ白い花をつけていて、印象が全然違っていました。

内部から見ると、外部から見た時とはまた少し違い、和な印象に。

既存の立派なハナミズキもキレイに選定され、見違えて見えます。

細かいところですが、ネームや回遊できるような飛び石もつくっていただきました。ランドスケープアーキテクトの工藤まいさんと仙台の泉緑化さんのチームで施工していただきました。既存の樹木あり、山野草あり、いろんな条件があるなかで、とてもすてきな空間にしていただきありがとうございました。