

毎日暑い日が続きますが、今日はレモネードの差入れをいただきました。中桜田の家のお子さんたちが、レモネードの販売を家の前ではじめたとのこと。そして、なんと今日だけで1,200円の売上になったというではありませんか。子供からすると一日1,200円は結構な売上ですよね。
私への差入れは宣伝広告費も兼ねてとのことでしたので、青春通りでレモネード売りのお子さんをみかけたら、どうぞよろしくお願いします!これから暑い日が続くのでどんどん売れそうですね。なお、1つ100円で販売しているそうです。
このおうちの前で販売しています。

下の子が酒田美術館で開催中の「つくる展」に行きたいということで、久しぶりに庄内に行ってきました。

天気がよすぎるくらい暑かったですが、展示も楽しめたのでよかったです。

もちろん、大好きな土門拳記念館にも。早くもっと気軽に移動できるようになるといいですね。

昔にくらべると、マイタンブラーやマイボトルなどを持ち歩く機会はだいぶ増えましたよね。今年に入って家族のタンブラーを色違いで揃えたのですが、こういうサービス使って色を揃えるのもいいですね。レーザー刻印を利用してパーソナライズできるサービスです。刻印して知り合いの人にプレゼントしたら喜ばれそう。
詳しくはこちらから。

ネットで見かけた別冊太陽が面白そうだったので購入。近所の本屋さんで探すも見当たらず、結局ネットで買うことに。戦後の物不足の頃の住宅のほうが、今の住宅よりも豊かに見えるのはどうしてでしょうか。
堀部さんの”ずっと持続してきたものを見つめる”という言葉にもぐっときました。

minä perhonen の描く世界を、山形緞通がじゅうたんにしました。『birds in the forest』と名付けられた今作は、皆川明氏による描き下ろし原画を、山形緞通の手を通して表現。約2年間の開発期間を経て、製品化しました。1羽1羽、職人の手仕上げによってエンボス(浮き彫り加工)が施された小鳥たちは、暮らしの中で触れられ、月日を重ねていくことで、それぞれの姿と表情へ変化してゆきます。今作が人々の暮らしの記憶、人生の景色になりますよう願っています。
HPより転載させていただきましたが、スゴく欲しいですね。
もう一生モノですから。
実物を是非みたい。
詳しくはこちらより。